MY-NOTEBOOK

Sunday, January 15, 2012

カレントディレクトリの txt 拡張子のファイルを全部列挙した上でそれを html などに替えるシェルスクリプト

シェルスクリプトは便利だけど、拡張子の置きかえ記述がいつまでたっても覚えられない。


for f in *.txt
do
	txtfile=$f
	htmlfile=${f%.*}.html 
	echo $txtfile $htmlfile
done

もうこんな仕事も groovy で済ませた方がいいのかな。
もし groovy だったら...


new File('.').listFiles( { it.isFile() && it.name.endsWith('txt') } ).each{
	txtfile = it.name
	htmlfile = it.name.replaceAll(/txt$/,'html')
	println "${txtfile} ${htmlfile}"
}

これならいちいちググらなくても書ける。

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Sunday, January 15, 2012

英語を読めるようになったらそこから表現をいくらでも学べる(かもしれない)

としたら、コンピュータのプログラミング言語を学ぶのも同じじゃないのかな。
プログラム言語はコンピュータに何か処理をさせるために書きはじめることが多いと思う。だから、人の書いたコードが読めることよりまずはコードが書けるようになることにフォーカスするし、コードを書いた結果、自分の処理させたかったことをコンピュータに処理させることができればそこで満足してしてしまいがちだ。

だから人のコードを読め!みたいなことというのは、いままでその意味をよく考えることがなかったのだが、むしろコードを書くことよりも本質的なんじゃないかとふと思った。

自然言語・・・は、たぶん話すより聞き取るが絶対先だと思う。(子供が日本語をどうやって覚えていくかを見ればそれはたぶん間違いない。)
それから他人に対して話しかけたところで、それはコンピュータと違ってもくもくと実行してはくれない。だから自然言語というのははじめからよりよく話すとか書くということに対して学ばなければならないように仕向けられている。それは人が話たり書いたりしているところから学ぶしかない。あとは実践。
そこまでの言語に対する感受性というかリテラシーがプログラマには本来求められているのかもしれない。たぶん。

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Sunday, January 15, 2012

markdown to textile converter with groovy

I finally decide to transite from markdown to textile all blog contents. so I found out markdown to textile converter in my-old-sketch-codes repository and note this.

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Thursday, December 8, 2011

favicon をつくる方法 Ubuntu で ico ファイルを作成

http://awebfactory.com.ar/node/106 に答えがあった。

要は xpm2wico を使えと...

複数解像度はサポートしているかなぁと思ったがどうやらまだサポートしていないっぽい。

  • Support for multiple-icons file output will probably be added later.

ということはやはり multiple-icons をつくるには Windows のGIMPが必要と...

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© 2011,2012 Tomoaki Oshima